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演歌・歌謡曲 歌詞

雪よ

雪をモチーフに、忘れられない愛と女の未練を描いた切ない演歌歌詞。ひとりの部屋、白い夜、胸に残る想いを情緒豊かに表現しています。
オリジナル歌詞

冬を越えて (Beyond the Winter Wind)

きびしい冬とこがらしの夜を耐え抜き、やがて春に花を咲かせる小さな命の物語。傷を抱えながらも光を信じ、前へ進む強さを描いた希望の歌詞。
演歌・歌謡曲

雨の駅

雨に濡れる駅のホームを舞台に、届かない愛と未練を描いた切ないオリジナル歌詞。「あいしても あいしても」を繰り返す想いが胸に残る、演歌・歌謡曲調のひらがな歌詞作品です。
オリジナル歌詞

青森の明日へ

東の海から吹く風とともに、困難を乗り越え未来へ歩む人々の姿を描いた応援歌詞「あおもりよ負けないで」。震災や苦難を越え、心をひとつに前を向く希望と再生のメッセージを込めたオリジナル歌詞です。
オリジナルポエム

わじまの空

能登の海と朝日、輪島の人々のぬくもりを描いた楽曲「わじまのそら」。前を向いて歩く強さと希望を、優しい言葉で綴った歌詞を紹介します。
演歌

母娘の応援歌

朝の台所、鍋の匂い、みそしるを注ぐ母の背中。何気ない日常に込められた母の愛とぬくもりを描いた、心にしみるオリジナル歌詞。親子・家族・故郷をテーマにした作品です。
オリジナル歌詞

冬の夜桜

冬の夜桜 白くて冷たく 月の光に 影を落とす 春を待つはずの その枝に 何故かあなたを 重ねてみる 息を吐くたび 白くなる 心の中も 似ているね 言えなかった事 残したまま 夜は静かに 更けてゆく 夜桜 夜桜 雪混じり 散ることもなく ただ...
オリジナル歌詞

酒場にて

古い酒場の灯りの下、ひとり酒を飲みながら忘れられない恋を想う――。強がりと寂しさが交錯する、大人の哀愁を描いた演歌歌詞。
オリジナル歌詞

遠く離れても

都会の雨の夜、小さな部屋で故郷を想う男の心情を描いた演歌歌詞。離れていても根っこはふるさとにあるという切ない郷愁の物語。
歌謡曲・ムード歌謡

師走の別れ

「木枯らし吹く街並みに コートの襟を立てながら」。忘年会、イルミネーション、年賀状... 師走の情景の中で、三年間音信不通の恋人を想う切なく一途な心情を歌った歌詞(全文)を紹介。