べつべつの みちを あるいてきた
ふたりが であうのは きっと きせき
すきな うた つなげた だけなのに
こころが おどるよ あしたへ はしる
どきどきが ハーモニー
すこしずつ リズム あわせながら
きのうまでの じぶんも
たいせつな 1ページになる
いま ふたりで えがく みらい
カラフルに ひかり かがやいてる
てを とれば もう こわくない
はじまりの メロディ うたいだそう
ふりかえれば ながい よみちも
わらいあえば きぼうに かわる
ここから また そだつ ストーリー
とまらない リズムで はじまってく
ときどきは すれちがい
それでもね わかりあえるから
ゆめを のせた ことばが
あしたへの メロディ になるよ
いま ふたりで つむぐ みらい
セカイじゅう ひびく よろこびに
つよがりも そっと はなして
はじまりの メロディ ひびかせよう
きっと ひとりじゃ みえなかった
このひかり このそら このおもい
であえたこと すべてが
ふたりの きせきに かわるから
いま ふたりで えがく みらい
どこまでも つづく ひかりのなか
てを とれば もう まよわない
はじまりの メロディ うたいだそう
これからも ずっと ならべていく
ふたりだけの メロディ ひびかせよう





コメント